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脂肪融解注射 脂肪吸引(ダイエット)

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h3-05 脂肪融解注射 タイトル

リポスタビル注射 フェイスやボディの皮下脂肪に注射して、脂肪を分解!!
部分やせができるので評判!!

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作用
やせたい部分の脂肪組織内に直接薬を注射し、脂肪組織を分解して体外に排出する治療法。気になる部分の脂肪だけ集中的に減らせることができるので、脂肪吸引と比べても体への負担が圧倒的に少ない。
適応場所と
実施方法
やせたい部分  お腹まわり、や腕、太もも、ヒップ周りから、顔のアゴ下、ふくらはぎ、足首等で、さらに脂肪が多いところを特定し、そこに麻酔シールをはって、脂肪組織内に細い針で注射します。
経過 注射部位に腫れや内出血が認められることもあります。また注射部位の皮下が少し硬くなった場合には、数日程たってから軽いマッサージを開始します。
その後は、2-3週間おきに3~5回の脂肪融解注射施術が理想的です。
毎回、脂肪が減少した部分を確認しながら、さらに適切な部位に適切な量を注入します。
ただ一度に行うのは、2パート程度に限定してます。(1パート 12cm×12cm程度)
注意事項
原料には大豆を使用しているので、大豆アレルギーのある方は、施行できません。

 

料金

初診料 3000円 別途必要
リポスタビル 1回1パート  1A ¥20,000  (1パート 12cm×12cm程度)

h3-06 脂肪吸引 タイトル

プチ脂肪吸引  部分的にボディラインが作りたい方にお勧め!!

局所麻酔で行える範囲だけをおこなおうというので、安全、またコストも安い脂肪吸引 特に二の腕 です。

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院長からの
アドバイス
この薬は、摂取した脂肪を、できるだけ吸収されないようにして、体内への脂肪の蓄積を抑える働きがあります。
適応場所
吸引注射できる場所は、腹部、ウェスト、背中、腕、わき、太もも、ヒップなどはもちろん、顔、あご下、ふくらはぎ、足首のほか、どこでも可能です。
ただプチなので、一度に行うのは、2パート程度に限定してます。
(1パート 15cm×15cm程度)
方法
局所麻酔を行い、目立たない場所を約2?4ミリ切開し、脂肪組織内にカニューレ(吸引管) を用いて脂肪を吸引します。皮膚表面に凹凸ができるだけ、少なくなるように、カニューレ (吸引管)の太さを使い分けて行います。
経過と
注意事項
術後、内出血が認められ、その後皮下が少し硬くなってくる場合もありますが、通常の脂肪吸引に比べ圧倒的に少ないです。 また皮下が少し硬くなった場合には、3週間ほどたってから、軽くマッサージを開始することで、組織は次第に柔らかくなっていきます
料金

初診料 3000円 別途必要
1パート 15cm×15cm程度 ¥50,000

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