びえなクリニック

有毒ミネラル

  • HOME »
  • 有毒ミネラル

h2

h3-06

img_yudoku

私たちは日常生活の中で、気づかずに『有害ミネラル』である、水銀・鉛・ヒ素・アルミニウム・カドミウムなどを摂取し、身体に蓄積しています。
有害ミネラルは、加工食品や、汚染された海域でとれた魚介類、水道水などに含まれていて、口から摂取していることもあれば、プラスチック剤や、ペンキなどの有機溶剤、タバコの煙、自動車や工場からの排気ガスなど、鼻や皮膚を通しても、知らず知らずのうちに有害金属を摂取している機会が多くあります。有害ミネラルが身体に蓄積されると、さまざまな健康障害が引き起こされ、老化を早めることになります。実際には、病気とまではいかないまでも、肌荒れや日ごろ感じている原因不明の慢性的な疲労やアレルギー、身体の不調は、有害金属が原因しているということも多くあります。

有害金属汚染源
水銀(Hg) 魚介類、歯科治療用アマルガム、柔軟剤、防カビ剤
鉛(Pb) 鉛管による水道水、排気ガス、土壌、塗料、殺虫剤、乾電池、タバコ
ヒ素(As) 土壌、残留農薬、殺虫剤、排気ガス
カドニウム(Cd) タバコ、排気ガス、汚染された食品、汚染された飲料水
アルミニウム(Al) 調理器具、食器、アルミ缶、アルミホイル、タバコ、殺虫剤、排気ガス
ベリリウム(Be) 大気汚染
有害金属が及ぼす症状

慢性疲労、体力減退、老化、肌荒れ、各種皮膚疾患、アトピー、アレルギー、 動脈硬化、高血圧、高脂血症、その他動脈硬化に起因する各種心臓血管疾患、頭痛、気分沈滞、集中力低下、更年期障害、月経前症候群、むくみ、便秘、風邪の初期症状、その他原因不明の体調不良…など

対策

科学的に体内にたまった毒素の蓄積レベルを「知る」。 次に、検査に基づいて「対処」する。その対処の「評価」を行う。

→ 体内のミネラルを毛髪から検査する『毛髪ミネラル検査』

PAGETOP
Copyright © びえなクリニック All Rights Reserved.